空を自由に替えられる?!動く写真を作成できるアプリ「Pixaloop」の使い方!

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こんにちは、widenのUNOです。

写真を撮ったけど、天気が悪くて残念なんて思ったことありませんか。

今回はそんな写真の空を簡単に変更し、動く写真を作成できるアプリ「Pixaloop」をご紹介します。

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この記事を書いた人

UNO
ウェブサイト制作と投資を愛するブロガー
【経歴】
・東京在住
・外資系企業就職
・自粛期間に複業スタート
・2021年2月から本格的にブログ開始
・半年で月間2万PV達成
・1年で月間4.9万PV達成


Pixaloopとは?

Pixaloopは撮った写真をタップやスワイプなどの簡単な編集だけでエフェクトを追加し、画像加工できるアプリケーションです。

また、写真をGIFアニメーションや動画に変換できる機能もあります。

Motionleap:Lightricksの写真アニメーター - Google Play のアプリ
写真を動かして驚きの一枚に!フィルタ・背景も充実

PixaloopはAI搭載のモバイルフォトアニメーションアプリで画像に命を吹き込みます。
動く写真を作成して、お友達やソーシャルメディアのフォロワーまで、みんなをあっと言わせてみましょう。
しかも、このフォトアニメーションアプリは無料です。
Pixaloopなら、パワフルで正確な上に使いやすいアニメーションツールを使って簡単に画像を編集できます。
数回タップするだけで、画像を動画化したり、3Dエフェクトやフィルターを追加して、写真にイキイキとした動きを追加できます。
その結果、ブーメランのように動きを繰り返したり、GIFのように流れるような驚異のビデオを合成することが可能になります。

※Google Playより引用

アプリはこちらからダウンロードできます。

Google Play で手に入れよう

Download on the App Store

Pixaloopの使い方は?

Pixaloopをダウンロードします。

 

Google Play で手に入れよう

Download on the App Store

 

アプリを起動させ、新規作品をクリックします。

空を替えて動かそう!

編集したい写真を選択すると下記の画面へ遷移し、「空」を選択します。

様々な空があり、選択すると自動的に選択した空をコラージュしてくれます。

空を選択後、「書き出す」を選択すれば、動画・GIFとして保存することができます。

波を動かそう!

他のエフェクトとして波を動かしたい場合、「動画化」を選択します。

次に「パス」を選択し、動かしたい方向に矢印を描いていきます。

次に「アンカー」を選択し、固定(静止)させたい場所にアンカーを打って行きます。

「アンカー」を打つ際、右下の動画再生ボタンを押し、動かしながら行うと作業しやすくなります。

編集完了後、「書き出す」を選択し、動画またはGIFにて出力を行います。

実際に作成したGIFはこちらとなります。

このアプリを使用してGIF出力をするには課金しなければいけないため、
一度動画で出力し、GIF化は下記のアプリを使用すると無料でGIFにすることができます。

GIF メーカー, GIF エディター, 動画をGIFに - Google Play のアプリ
画像とビデオを GIF に変換します。透かしなし、高品質で強力なツール。
‎ImgPlay - GIF Maker(ジフメーカー)
‎ImgPlayは写真、バースト、ライブフォト(Live Photo)、動画を利用して最も簡単にGIF画像ファイル(ジフ)を作れるアプリです。GIFの作り方がわからない方でもスマホで簡単にGIFアニメを作成することができます。TwitterでアニメGIF動画を投稿したい方も簡単に作成することができます。mp4動画からG...

 

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