【JavaScript・TypeScript】日付をYYYYMMDDの文字列を返す関数をご紹介!

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◇この記事でわかること
・JavaScriptでYYYYMMDDの文字列を返す関数
・TypeScriptでYYYYMMDDの文字列を返す関数
UNO
UNO

どうも、こんにちは。widen uno(@WidenUno)です。

今回は、簡単な技術メモシリーズとして、JavaScript・TypeScriptでYYYYMMDDの文字列を返す関数をご紹介いたします。


JavaScriptで文字列(String)から数字のみ(Number)を取得・抽出する方法はこちらの記事にございます。

ぜひ合わせてご確認ください!

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この記事を書いた人

UNO
ウェブサイト制作と投資を愛するブロガー
【経歴】
・東京在住
・外資系企業就職
・自粛期間に複業スタート
・2021年2月から本格的にブログ開始
・半年で月間2万PV達成
・1年で月間4.9万PV達成


JavaScriptでYYYYMMDDの文字列を返す関数

JavaScriptでYYYYMMDDの文字列を返す関数はこちらです!

function formatDate(now: Date) {
  var yyyy = now.getFullYear();
  var mm = ('00' + (now.getMonth()+1)).slice(-2);
  var dd = ('00' + now.getDate()).slice(-2);
  const ymd = String(yyyy) + String(mm) + String(dd);
  return ymd;
}

TypeScriptでYYYYMMDDの文字列を返す関数

JavaScriptでYYYYMMDDの文字列を返す関数はこちらです!

const getYYYYMMDD = (now: Date) => {
  let yyyy = now.getFullYear();
  let mm = ('00' + (now.getMonth() + 1)).slice(-2);
  let dd = ('00' + now.getDate()).slice(-2);
  const ymd = String(yyyy) + String(mm) + String(dd);
  return ymd;
};

簡単な技術メモとなっていますが、ぜひ参考にしていただけますと幸いです!


【JavaScript・TypeScript】同じファイル選択でchangeイベントをトリガーさせる方法についてはこちらの記事にて紹介しています。

ぜひ合わせてご確認ください!

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